Interview
人を知る

業界の常識を塗り替える。立ち上げメンバーが語る「アップデートされる日常」。

Interview

業界の常識を塗り替える。立ち上げメンバーが語る「アップデートされる日常」。

設備事業部 第一設計室

野口さん

2023年入社

室長

  • Q.トップスはどんな会社ですか?

    A.僕が一番最初に思ったのは先進的な会社という印象です。
    まず、建築業界があまり近代的でないといいますか古い習慣、やり方が根付いている現状があります。
    トップスはその中でも新しいことに意欲的に取り組んでいて、時代を変える動きを企業全体で意識している社風があります。
    また、仲間意識が強いです。
    具体的には技術的な面での協力体制などを機械的に処理するわけではなく、愛をもって支えあっていると思います。

  • Q.入社後はどのような業務に携わっていましたか?

    A.僕は立ち上げメンバーとして社長と二人三脚で仕事がスタートしました。
    当時は本当になにもなかったので(椅子、机どころかパソコンすらありませんでした笑)先ずは必要なものを洗い出す、設計業務をするための事前準備から始まりました。
    それからはがむしゃらに設計図を書いていましたね。
    気が付いたら4年月日が経ち、メンバーも2桁を超えてマネジメントをするようになっていました。

  • Q.トップスで働いてどのようなところでやりがいを感じますか?

    A.まず、トップスの社風として新しいことに意欲的という点が挙げられます。
    一人ひとりが裁量のある中で、組織として常に新しいことに挑戦し続けることで繰り返しの日々ではないアップデートされた日常を送っています。
    常に向上を謳って仕事に取り組んでいるからこそ、よりよい成果物をお客様に届けられたときはやりがいを感じますね。

  • Q.仕事を通してどんな技術が身に付きましたか?

    A.設備設計に関する技術は日々向上を実感しています。
    10年近く携わっているわけですが、本当に奥が深い職種でまだまだ学べる技術がある、突き詰めがいのある仕事だと思っています。
    また、人と関わる技術も身に付きました。
    前職では感覚で人と接してしまっていた部分があったのですが、トップスに入ってからは人と関わる技術を用いてコミュニケーションができるようになったと感じています。

  • Q.将来の目標を教えて下さい!

    A.我々トップスが設備設計業界を盛り上げていきたいです。
    正直なところ、仕事として設備設計は世間一般的ではない部類に属していると思います。
    また、昨今の少子高齢化も影響して若手の技術者が減少しています。
    私はそんな設備設計業界をいつか若者の人気職業になれるような業界にするために、技術力を高めていくのは当然のこと働き方などにおいてもクリーンでスタイリッシュな会社にできるように精進していきたいと思います。

  • Q.どんな方と一緒に働きたいですか?

    A.トップスは意欲次第で裁量をもって存分に活躍できる会社です。
    そういった意味ではなんでも意欲的に取り組む方と一緒に働きたい思いはありますが、それと同等に日々を楽しんでいる方、人との関わりで優しさを尊重されている方も魅力的ですね。
    プライベートも充実していてほしいという思いがありますし、人との関わりで愛をもって接してくれる方が向いているんじゃないかなと思います。
    なんといってもトップスは愛にあふれる会社ですので。

  • Q.これから入社を検討する方へ、一言メッセージをお願いします。

    A.まずは踏み出すことがとても大切だと思います。
    その一歩を踏み出すのは勇気がいることですし、実際踏み出せない人も多くいるかもしれません。
    しかし、トップスではそんな一歩を踏み出したあなたをサポートしてより幸せな方向に導くことができますし、僕も全力であなたの幸せ実現のためにサポートします。
    なのでまずはトップスに応募してみる第一歩を踏み出していただきたいと思っています。
    皆さんからのご応募お待ちしております。

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