Interview
人を知る
Interview
信頼されるスペシャリストへ。多角的アプローチで設備設計キャリアを築く。
設備事業部 第二設計室
佐々木さん
2025年入社
アシスタント
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Q.トップスはどんな会社ですか?
A.建築設備業界の高齢化が進む中、トップスは確かな技術を持つ20代〜30代の社員が中心となって活躍しており、若手が力を発揮できる環境が整っていると感じます。
また、共同住宅からホテルまで多様な建築物に携わり、電気設備と機械設備の両方のスキルを磨ける点も大きな魅力だと思います。 -
Q.入社後はどのような業務に携わっていましたか?
A.入社後は設備設計補助として、主に共同住宅の機械・電気設備の設計業務に従事しています。
具体的には、先輩や上司と密に連携を取りながら、現場調査への同行や作図業務を担当しています。
前職ではCADオペレーターとして図面作成に携わっていましたが、現職では実際に現場を確認した上で設計を行うことで、施工を考慮した計画の重要性を学び、設備設計の奥深さとやりがいを強く感じています。 -
Q.設備設計アシスタントとしてどのようなところでやりがいを感じますか?
A.設備の知識が深まっていくのを実感するところです。
現状は先輩からフォローをもらいながら業務を進めることが多いですが、理解が深まり自分の技術で行動できる部分が増えると成長を実感できやりがいを感じます。 -
Q.仕事を通してどんな技術が身に付きましたか?
A.現在は電気設備補助に関する技術を習得しつつあります。
前職では機械設備設計補助を担当しておりましたが、現在は電気・機械の両分野における設計補助業務を行っています。
電気設備補助は初めての経験でしたが、弱電設備などの基礎的な電気設備に関する知識を、自己学習や上司・先輩からの指導を通じて着実に身につけています。 -
Q.将来の目標を教えて下さい!
A.設備設計のスペシャリストを目指しています!
そのために、日々の業務や資格取得を通じて意匠・構造の知識も深めつつ、共同住宅からホテルまで多様な建築物に携わり、経験と技術を着実に積み重ねていきたいと考えています。
将来的には、トップスの設備設計担当としてお客様から信頼される技術者を目指していきたいです。 -
Q.これから入社を検討する方へ、一言メッセージをお願いします。
A.トップスは、20〜30代の若い世代が中心となって活躍している活気ある会社です。
設備設計に興味のある方、設計事務所でスキルを磨きたい方は、ぜひ私たちと一緒に成長していきましょう。
挑戦を通じて、一緒に未来の建築を支える仲間をお待ちしています。